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『Sanga お香作りのワークショップ』at TSUKISHIZUKU 2016.12.3(Sat)

 

『Sanga お香作りのワークショップ』

 

2016.12.3 (Sat) @TSUKISHIZUKU
〒602-0862
京都府京都市上京区河原町通丸太町上ル出水町274 MAP

 

1000年以上前からアメリカ先住民族が使用しているハーブ「ホワイトセージ」と、アンデス文明で使用されていた香木「パロサント」の二種類から香りを選べます。

※ワークショップ用レシピを使用しての調香となります
※写真にある量が作れます(コーン型のみなら20個ほど)
※完全乾燥には3日〜1週間を要します
※1ヶ月かけて香りが熟成します。

 

▼参加費(材料費込み)
¥2,500

▼所要時間
30〜60分

▼時間
14:00〜
※定員8名

▼参加予約は以下からお願いいたします
※定員に達し次第締め切らせていただきます

・お名前
・参加人数
・ご連絡先(電話番号もしくはemailアドレス)

*TSUKISHIZUKUのお問い合わせページ(https://tsukishizuku.ocnk.net/contact)、

もしくは075-708-5381までご連絡下さいませ。

 


WHITE SAGE(ホワイトセージ)
ホワイトセージはネイティヴアメリカン(先住民族)が浄化のハーブとして使用します。スパイシーな香りが特徴的なハーブです。


PALO SANTO(パロサント)
パロサントはアンデス文明で祭事やシャーマン(祈祷師)が執り行う伝統医療で使用されました。ワシントン条約の保護下に置かれたことで希少性は増す一方。時代にあった香りは多くの人々を魅了します。

 

-ABOUT Sanga-

山河は、由緒ある世界の香りを日本伝統のお線香で表現する自然香(ナチュラルインセンス)のブランドです。

香道で用いられる香木や漢方の原料となる生薬やスパイスを基調として、ハーブや樹脂や鉱物などの珍しい香料を調香しています。

「嗅ぐ」のではなく「聞く」と表現される日本人の香りの感性。香りと同様に「聞く」と表現される音楽との親和性を追求する試みが香りの空間演出「INCENSeffect」です。

独自に発明した香炉による香りの焚き分けやライブミックスを通して、山河は空間というパズルに香りのピースを組み込みます。


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